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Dog Friendly CRADLE

広尾にある犬グッズ&トリミングショップ … クレイドルの、ちょこっと情報発信ブログ♪ 犬との楽しい生活を、ご紹介しています。

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犬 インフルエンザ

今、インフルエンザの発生が急増しているとのニュースで思い出したのですが、2004年に、米国で犬インフルエンザの発生が初めて報告されましたね
その後、終息に向かっているのか、特に大きな情報がありません…。

その犬インフルエンザは、馬のインフルエンザが変異して、犬にうつったのではないかといわれていましたが、ウィルスは変異するからやっぱり怖い!

犬から人へうつるのか?と考えて調べてみたら、こんな日本獣医師会の会報誌をみつけました。
 コチラ

その内容によると・・・

基本的には、インフルエンザウイルスは安易に犬猫に感染せず、また、それらが人の感染源となる可能性もきわめて低い

とのこと  (゜O゜)なるほど

ワンコも人も、健康でいたいですものね
みなさまくれぐれもお身体をご自愛くださいませ!

ブルドッグが変わる???

ブルドッグといえば、しわしわなお顔とあごが思い浮かぶとおもうのですが・・・

burudog20071.jpg


このお顔は、健康上よろしくない!
ということで・・・

イギリスのケンネルクラブは、ドッグショーでの審査基準を
『見栄えの良さ』から『健康重視』に切り替えるそうです。
合わせて、その他の犬種(209種)においても、審査基準を新しく決めなおしたそうですよ

そもそも、ブリーダーさんが無理な交配で犬の姿を変形させ、不健康な犬を繁殖させていることから批判の声があがったことがきっかけとか。
すご~く、良いことですよね!

日本は、残念ながらそういった面でもとっても遅れている国。
深夜の2時までワンコやニャンコを展示して販売したり、まだ2ヶ月にも満たないワンコが売られてしまっていたり・・・それが現状。
ブリーダーさんに限らず、販売する側・ペット関係の従事者すべての者が動いていかないと、日本はまだまだ改善されていかないかと(T_T)

先日、ロンドンでお仕事をされているお客様からメールをいただいて、ロンドンのワンコ事情を伺いました!
とっても素晴らしい内容だったので、みなさまにも一部ご紹介させて頂きますね♪

『ロンドンはとても公園が多く、犬を散歩させている人もとても多いのですが、どの犬もとてもよく訓練されていて、リードなしの犬が多いのに飼い主にぴったりとくっついて歩いています。
他の人が近寄っても「知らない人に声を掛けられても行っちゃいけないってママとパパに言われてるから」という感じで、飛びついて来たりもしません。
勿論リードなしでは入れないエリアも公園内にはあるのですが、こちらの公園は外周をウォーキングすると1位時間以上かかるようなとてつもなく広い公園なので、何の制限もしなくても、犬を嫌いな人や小さいお子さんたちと遭遇しない草原みたいなところもあるのですよ。

さらに、電車やバスもラッシュ時を避けてですが、普通にわんちゃんも徒歩で(?)乗ってます。勿論、わんちゃんは大人しく飼い主さんの足元でお座りしたり伏せをしてます!』
とのことでした!!

 うらやまし~~~ぃ!! <(T◇T)>


 遅れてでも、見習いたいロンドンのワンコ事情でした♪




さて、話は逸れましたが、
ブルドッグは、あのシワ&たるみがある為、呼吸がしづらいのが現状・・・。
きちんと環境を整えて、健康管理をしてあげないといけませんね。
しかし、平均寿命は7歳と非常に短かいらしいのです。(本当かな?)

そのため、新基準では
「呼吸障害を起こさないように、スリムで、しわも適度に」と内容がかわりました。

  burudog20073.jpg


   ヤフーさんの記事は、コチラ


なるほど・・・・それは、ブルドックさん達には、とっても良いことかも♪

スリムでシワが適度って、どんなブルドックさんになるのかしら・・・・?


  ん~~~っと 「(ーヘー;) イメージ中

   こんな感じ?



burudog20072.jpg

 ぼんやりイメージしてみたけど (≧∇≦)/ ちょっとスッキリ~!
  

まだまだ必要!

先日、とあるワンコショップに出掛けた時のお話です。


とってもかわいい看板犬2頭が、『こんにちは~!!』と大歓迎でお迎え!
お店に入った直後から、ぴょんぴょん飛びいてごあいさつ


『うんうんありがとうもう、大丈夫だよぉ
と、離れても・・・
店内を見て歩くたびにずーーーーーーーーーーーっと飛びついてくるので

セーターに穴+足に爪跡のミミズ腫れが・・・  イ・イタイ…(○∇○)

ワンコの気持ちはとってもうれしいけど、商品が見たいなぁ…
内心…『…???スタッフさ~~~ん…そろそろ…止めさせてもらえたら嬉しいのだけど…
と思いつつ

 ワンコに罪はないし、そのまましばらくお店を眺めていたら

とっても人懐っこい子だったので、ポンポン撫でて~と擦りよってくれました
おぉ!かわいぃことしてくれちゃって~!(〃∇〃)

  なでなで~

んっ!Σ( ̄ロ ̄lll)

 …………ささささささ………… 

 とその子のお腹を過ぎる黒い物体が3つ


ノミだ…


思わず撫でていた手を止めて、その瞬間に
『またお邪魔させていただきますね~(^◇^ ;)』

と、お店を後に・・・


一瞬で3匹も目につくということは、間違いなく10匹以上のノミと大量のタマゴ、ノミ糞でいっぱいでしょう・・・
私が居たほんの数分でも、あの子達は、痒いシグナルを一生懸命発信していたのに…
アレルギーは出てないのだろうか?
心配です。。。(TεT)

犬を飼う上で、大切なことはたくさんあると思います。
その中のひとつに、ワンコ自身ではどうにも出来ないこと・一番基本的な『健康』も含んでいると思うのですが…
なんだかションボリです・・・。

kaoruは、タマゴを貰ってしまった可能性が大なので、家で繁殖しないように
シャンプーをしました

ノミ予防は、やっぱりもう少し必要ですね。
みなさまも、この時期はまだ気をつけてあげてください

と、切ない体験談でした。

 (この記事は、あくまでもagata一個人の意見です)

避妊手術

今日、kaoruのヒートがきました。

先日3歳になり、すでにヒートも7回目になりました・・・。
そんなに回数を迎えたのも、イマイチ実感していないagataですが、まだ避妊手術をしていないのです。
偽妊娠もなく、食欲が落ちることもなく、体調を崩すこともなく、いつもと変わらないkaoruを見ていると、そういった面で急いで手術をしないとという実感がなく (;-_-;)


よく、お客様とそんなお話をさせていただくのですが、手術をしたほうが良いかどうか色んなご意見を伺えます。
実際に、高齢になって生殖器系の病気になり、やっぱり手術をしたほうが良かったと思うというご意見も、病気にならずにそのまま元気に過ごしてくれていたというお話も、両方伺えるので、なかなか決心がつかないまま、3歳を迎えました。

手術をするかどうか・・・。
いつも難しい問題だなぁと思う今日この頃でした (笑)

ペットローン???

今朝、お店についたら
『ペットローン』というDMが届いていました。


********************

「ペットを飼いたい、でも購入資金が足りない…」
と、ご購入を躊躇されるお客様に分割払いをお勧めすることにより、
販売チャンスが増えて売上が大幅UP!!

********************



ん~・・・・。

ペットは、病気もするし食費もかかるし『生き物』・・・。
車とか家とか、いざとなったら売ることが出来るような『物』じゃない。

購入を躊躇する理由に資金の問題があるなら、飼ってからは大丈夫なのだろうか・・・。
飼って早々に大きな病気や怪我をしたら、病院に連れていってくれるのだろうか・・・。

   そんな不安が過ぎります



こんな提案をしている日本のペット産業は、利益ばかりが最優先で、動物の幸せを本当に考えているのだろうか・・・。
ローンをきちんと支払ってくれるかの審査より、飼ってからもきちんとお世話が出来る環境かどうか・生き物を飼うのは大変なこと・責任も必要だと提示するほうがよっぽど大事。

ペットを衝動買いさせるお手伝いをしてどうする???
これでは、いっこうに日本のペット産業の『質』が向上していかない!!(●`ε´●)


と・・・朝からひとり悶々と考えてしまいました。
 (あくまでもagataの一個人の意見です)

気をつけてください!!

今日は、とっても怖いお話を耳にしました。

それは・・・




電柱や工事のポール・壁などで、白い粉がついているのを見たことはありませんか?

その粉を舐めてしまったワンコが、下痢と嘔吐で苦しんでいます。
幸いにも命には別状はなかったのですが、苦しい思いをしてしまったことは、とても悲しく胸がいたくなります。

ネット検索をかけると、猫除け・マーキング防止の為に粉が市販されているようですが、天然成分と書かれているこういった商品は、さすがに口にしても大丈夫なように作られているかもしれません。
そう考えると、それ以外の成分・・・。
洗濯洗剤を撒くとネコさんが寄ってこなくなるという話もあるので、もしかするとそういった薬剤成分かもしれませんね・・・。

見かけたら、くれぐれもワンちゃんたちの口に入らないように気をつけてあげてください。
プラスアルファで、私達飼い主がしっかりマナーを守って、排泄物の処理をキチンとしていくようにしましょう。
おしっこも、させたままではなく水をかけて流す・お家やお店の前ではさせないなど・・・ちょっとした心配りを出来るところから始めたら、そういった薬品を撒かれてしまう出来事もなくなるのではないでしょうか。

ちなみに、
agata&kaoruコンビの場合は、そとでおしっこをしてしまった時は、ペットシーツで吸い取って帰ってきます。
でも、ゴミが増えるので、決してエコではないですが・・・。

ノミ ダニ フィラリアの予防

ノミ ダニ フィラリアの予防に、フロントラインやアドバンテージハートなど。
滴下タイプのお薬を付けたときは、シャンプー直後に時間を空けてから滴下する必要があります

どのメーカーさんも、滴下した後にシャンプーをなさる時は、24時間は空けていただいた方が良さそうですね。その為、滴下した際はトリミングのご予約日に近づかないよう充分ご注意くださいね
逆に、ベトベトしてしまうのは気になりますが、シャンプー後、数時間のちに滴下するのがベストなようです


ちなみに・・・
アドバンテージハートは、フィラリアに効く反面ダニには効果がなかったことから、同じメーカーさんから新しく
『フォートレオン』というお薬が出ています。
これは、薬用成分が体内に吸収されないので、フロントラインと似ていますね
メーカーさんも頑張ってくれているようで、これからもっともっと良いものが出るように願っています!

ノミ・ダニに咬まれることで、アレルギーをもたらす要因になり得る為、きちんと駆除はしたい反面、薬はなるべく使いたくないなぁという、毎年の葛藤・・・。

クレイドルでは、医薬部外品の駆虫剤はもちろん、正規の医薬品も扱っておりませんので、代わりにこんな商品を置いています。
DC25_detailmain.jpg

 ニーム&シトロネラスプレー
優れた虫をよせにくくする効果を持つエッセンシャルオイルとニームエクストラクトを独自のブレンドで調合したスプレーです。
シトロネラ、ペニーロイヤル、ユーカリ、ティートリーエッセンシャルオイル、ニームエキストラクト、マカダミアナッツオイルの植物由来の成分のみで作られたこのスプレーは、愛犬を優しく守ります。

       renimu.jpg

 レニーム

● 主原料のニームは、最も効果のあるインド西ベンガル州原産を使用しております。
● レニームは、天然ニームを圧搾法ですり潰し、天然ミクロジで乳化し液状にしています。
  (他のハーブの混合やエタノール等による化学的な溶剤抽出は行っておりません。)
● ノミ、ダニ、蚊などを寄せ付けません。
● ミネラル分が多く含まれていますので、ブラッシングにより毛艶も良くなります。
● ペットが舐めても、人間に付着しても無害です。(かぶれ、傷口にも影響ありません)
● 科学薬品や香料を目的としたハーブエキス、また防腐剤を一切使用していません。
● 植物や魚介類の害虫予防にも使用されています(※レニームとは濃度は異なります)
● 厚生労働省検査機関にぴても安全性を証明されています。
 詳細は コチラ

 ぜひ、こういった天然成分の物もご活用頂きながら、ワンちゃんの体を守ってあげてください♪

リバース・スニーズ・シンドローム

お水を飲んだり・興奮したりしたときに

『グェー・グェー・グェー』

と、アヒルが鳴くような、ブーブー言っているような感じで呼吸がおかしくなる事はありませんか?

kaoruもよくなるのですが、成長するにつれて自分で上手にコントロールが出来るようになってきました。
比較的、プードルちゃん、パピヨンちゃん、チワワちゃんに良くみかけますが、骨格的に小さい子達が多いですね。
気管が細いからと言われますが、それをきっかけに何かが起こるようで・・・。

『逆くしゃみ症候群=リバース・スニーズ・シンドローム』

というそうです( ・◇・)?
そんな名前があったのですね

 ネット検索にかけると、こんなのこんなのが出てきました。


kaoruのブーブーが始まったときに、
『ごっくん!』と声を掛けると、必死にこらえて治まってます・笑

それで止まらないときは、鼻を指や手のひらで押さえて呼吸を整えています。
それでも止まらない時は、kaoruのマズルをパクッと口でくわえて息を吸い過ぎないようにしています。

放っておいても数分で治まりますが、手助けになるようでしたら、トライしてみてくださいませ♪

ビバ!ビオフェルミン

kaoruもママもお世話になっている近所の調剤薬局さん
最近、ブログを始められたので、ご紹介を兼ねて薬剤師さんが神様に見えた1年前のお話を書いてみます。

 薬剤師さんのブログはコチラ、『薬剤師取扱説明書』(このタイトルnice!)


kaoruは、比較的お腹がすぐにゆるくなる方で、季節の変わり目や真冬はとくに頻繁・・・
『布団もかけないで、お腹を出して寝るからだよっ!!』とkaoruに言っている自分が、小さい頃、母親に良く言われたことを思い出すきっかけになったのは、スルーしよう・・・

真夜中に、『キュルキュル~~』なんて 
kaoruのお腹が鳴り始めることもしばし

ベッドで一緒に寝ているので、お腹の音で、agataも ハッ( ̄ロ ̄lll)と目が覚めるか、

『ママ~トイレ~』  と、起こされるか・・・。

その都度、起きて真夜中にお薬を飲ませていました。


そこで考えること・・・

動物病院からもらったお薬は、ふつうに『くすり』なんですよ。 って当たり前か・笑
でも、これがけっこうネックだったんです。
苦いし不味いし(ママ、なんでも試食済)、これはたしかに飲みたくない。。。
しかも夜中に(ママの個人的感情・苦笑)
さらに無理矢理飲ませるのが、切なくて (誰にも止められない親バカ)

何か良い方法は無いだろうか・・・ _| ̄|○lll


そんな時、相談にのっていただいたのが、ここの調剤薬局のお兄さん。
お兄さんもワンコを飼っているので、
『ビオフェルミンがいいよっ!』
と、オススメいただきました。

な・なるほど (°∇°;) !!
お兄さんが、お告げを下さる神様に見えましたよ

ビオフェルミンなら、ビフィズス菌等を固めたものなのでいわゆる下痢止めの様な
『くすり』ではないですからね!
整腸剤だし、量に制限もないし、空腹でも安心
しかも、おいし~ぃ(*´∇`*)ので、『おやつだ!』と喜んで舐めてくれる
 ついでに、ママも一緒に舐めてみちゃったり←(意味不明な 親バカ)

動物病院さん(kaoruかかりつけ)で犬にも良いかを確認しましたが、その先生はkaoruのお腹の壊し方ならビオフェルミンは良いですね♪と、推奨してくださいました。
ただの下痢と判断してしまったり、安易にあげてしまうのは怖いですが、kaoruのように、冷え(寝相の悪さ)からくるものも良いようなので、おなじ悩みを抱えるママさんたちがいましたら、動物病院さんにご相談されたうえで常備薬にされると良いかもしれません

ビバ!ビオフェルミン

IMG_6601.jpg

ワンコと災害訓練

皆様は、ワンちゃんと避難訓練をしたことがありますか?

先日、わが家のマンションでは、非常ベルが夜中にいきなり鳴り出して驚いた事件がありました!

マイペースなkaoruもさすがに玄関までダッシュして、聞き耳を立てて吠えようかどうしようか迷っており・・・
私はというと・・・。もうパジャマなので『う゛~ん、面倒だなぁ…』と、非難することを憂鬱に思いながら着替えて、それからのんびりkaoruをバッグに呼び戻し、お財布と携帯を持って(←なぜこの二つ?)、外に出てみました。
 (これでいいのかagata家!?)

幸い、間違いだったことが判明し、また自宅に戻ったのですが、実際体感してみてから、なんにも準備のない我が家に気付いたといった感じです。

皆様はどうでしょうか?ご準備していらしゃいますか?

さて、そんな矢先に犬ニュースゼロワンで、
『愛犬を守る。災害からペットを守るために出来ることとは』
という記事を掲載していました。

平成15年9月から、動物救護活動に関する協定を結んでいる新宿区と東京獣医師会新宿支部が、災害に備え、災害時のペットの安全を考えたもしもの時への対策や準備について掲載したとのことです。

『いざというときに災害からペットを守る!』

クレイドルでは、こんな災害セットをお取り寄せしております。

H105F710D-1-m.jpg

H105F710D-2-m.jpg

愛犬用、非常用持ち出し袋です。
日本防炎協会認定、防炎強力軽量ターポリン素材を使用したDOG BAGには簡易折りたたみ式テント、フードボウル、粘着式包帯、保存用ピュアウォーターなど、万一の緊急避難時に役立つ9アイテムが詰っています。

¥15,750

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